2002年6月14日に理系の大学生・大学院生15人が集まって創立した「リバネス」。巣立ちを意味する“Leave a Nest”に由来した社名は、ここに集まる子どもたちや若手研究者が、多くを学び、社会に羽ばたいていくことを願ってつけられた名前だ。創業当時の講演会や実験教室から始まり、現在では地域活性化など様々な事業を通して、科学技術の発展と地球貢献を目指してきた。
8周年を迎え、新たな挑戦に踏み出すこのとき、丸幸弘(32)、高橋修一郎(32)の両代表がリバネスについて語り合った。
» Read More