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博士のCareer Cafe(キャリカフェ)
毎回、博士号取得後に様々なポジションで活躍する人をお招きし、
博士人材のキャリア形成について本音でディスカッションします。
博士号取得者、博士課程の学生、博士を取ろうと考えている人限定の
ディープなイベントに参加してみませんか?
◆第7回概要◆
日 程:2009年4月26日(日)20:00~22:00
場 所:Le-bard(ル・バード)
定 員:15名(博士号取得者、取得中、または取得に興味がある方。修士・学部生も可)
参 加 費:3,000円(食事+ワンドリンク込)
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井上 浄 氏
北里大学 理学部 助教
株式会社リバネス 取締役副社長
2001年 東京薬科大学薬学部卒業
2006年 東京薬科大学大学院修了 博士(薬学)
2006年 北里大学理学部 助手
2007年 北里大学理学部 助教
薬剤学と免疫学を融合させた研究を進める。
特にワクチン開発に興味を持っている。
2001年 リバネスを創業
2002年 有限会社リバネス設立
2004年 株式会社へ組織変更
2007年 Leave a nest America. Inc.設立
自分がきっかけとなり、その研究に興味を持った子供たちと
一緒に研究をすることを夢見て、教育と研究を柱とする会社
を続けて行きたいと考えている。
講演では、研究と経営のバランスや、両者の魅力と両者を同時に
やる魅力などを紹介する。
題名:2つをやることで見えてくる1つのこと
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◆今後の予定◆
第8回 5月24日
瀬尾 秀宗 氏(株式会社カイオム・バイオサイエンス)
第9回 6月28日
調整中
第10回 7月26日
調整中
株式会社リバネスのプロモーション事業部では5つの開発系事業部との連携を軸に、科学技術の情報流動活性化を目指しています。
理系のバックグラウンドを活かすことで、教育機関・研究機関・企業の情報発信ニーズに応えた、革新的なプロモーションビジネスを展開しています。
<主な事業内容>
・大学・研究機関に特化したウェブ制作
・理系分野に特化したメディアの企画運営
・サイエンス映像の企画・制作
サイエンスコミュニケーションの中でも特にwebや映像などによるメディアの展開に興味がある方のご応募をお待ちしております。
<応募方法>
履歴書と職務経歴書を下記まで郵送してください。
その際、「応募動機」あるいは「当社でやってみたいこと」を必ずお書き添えください。
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-8藤井ビル5階
株式会社リバネス プロモーション事業部 採用担当
2009年3月19日(木)、慶應義塾大学の平成20年度MEBIOSプログラム進捗報告会にて、
弊社専務取締役の高橋が講演いたします。
博士号取得者のキャリアパスについて、会社の事業と自身のキャリアを合わせてお話しさせていただきます。
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平成20年度MEBIOSプログラム進捗報告会
日時 2009年3月19日 木曜日 15:00~18:00
場所 慶應義塾大学 信濃町キャンパス 総合医科学研究棟 1階ラウンジ
詳細
http://www.keio-mebios.com/index.html
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高橋のブログ「理系博士の奮戦記」はこちら
理系修士・博士のキャリア支援サイト「incu-be」はこちら
株式会社リバネス 代表取締役 兼 CEO 丸 幸弘
株式会社ベネッセコーポレーション 代表取締役社長 兼 COO 福島 保 (コード番号 9783 東証・大証第一部)
株式会社リバネス(本社:新宿区、以下:リバネス)と、株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山市、以下:ベネッセ)は、幼児から高校生を対象に、 国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟に保管された植物の種(以下:宇宙種)を活用した、教育プログラムを提供します。
このたび、このプログラムに参加を希望する幼稚園・保育園・小学校の先行募集と、中学校・高等学校の二次募集を開始し、約6,000校への配布を目指します。
【企画概要】
本教育プログラムは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の公募による国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟の第1回有償利用の機会を活用して実施され ています。シロイヌナズナ(Arabidopsis thaliana、アブラナ科)とミヤコグサ(Lotus japonica、マメ科)という、世界中で研究が行われている2種類の植物の種子を6か月間国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟にて保管後、地球 に持ち帰ります。シロイヌナズナの種子はベネッセが、公募により選ばれた幼稚園、保育園と小学校に配布し、ミヤコグサの種子はリバネスが、公募により選ば れた中学校・高等学校に配布します。
ベネッセが行う幼稚園・保育園と小学校向けのプログラムは「ベネッセコーポレーション宇宙のたね大実験ミッション2009」、リバネスが行う中学校・高等学校向けのプログラムは「宇宙教育プロジェクト(TM)宇宙種出前実験教室2009」という名称でそれぞれ実施します。
【背景】
幼児から高校生までを対象にした通信講座「こどもちゃれんじ」「進研ゼミ」を展開するベネッセと、「身近なふしぎを興味に変える(R)」をキャッチコピー に実験教室を中心とした科学教育事業を展開するリバネスの、若い世代に先端科学に触れてほしいという想いが一致し、本プロジェクトの共同展開を実施するに 至りました。
ベネッセでは、生後6か月の幼児から高校生まで、通信講座「こどもちゃれんじ」「進研ゼミ」を通じて、全国に約396万人(08年4月現在)の会員がいま す。事業を通じて、日々子どもたちと接する中で、定期テストや受験のような短期・中期的目標に向けて学習効果が上がる、というだけでなく、学習への動機づ けを行い学ぶことの楽しさを伝える、子どもの将来まで視野に入れた学習支援に対するニーズがますます高まっていると感じており、今回リバネスが実施する 「宇宙教育プロジェクト(TM)」への協賛・実施へと至りました。
リバネスは、2002年6月に設立された日本初のバイオ教育の会社で、おもに中学生・高校生を対象に、若手研究者が最先端の科学をわかりやすく伝える出前 実験教室を年100回以上実施しています。小・中学生向けにはサイエンスショーの実施や、教育委員会と連携した理科授業カリキュラムの開発も手がけていま す。また、企業のCSR活動としての科学実験授業の企画開発や、イベントの実施も行っております。さらに、対面型の企画だけでなく、先端科学キットの開発 に加え、高校生向け科学雑誌『someone』を全国の高校生に7万部、教員向け科学教育情報誌『教育応援プロジェクト』を全国の高校の理科教員に無料配 布し、科学に興味を持つ次世代の育成を支援しています。本年2009年が世界天文年(ガリレオが自作の望遠鏡で宇宙を研究してから400年)であること や、7月22日の皆既日食、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟での若田宇宙飛行士の長期滞在の開始など、宇宙に対する社会の興味関心が高まる年で あり、より多くの人々が宇宙と生命に対する興味をもつきっかけをつくりたいとの想いから、宇宙教育プロジェクト(TM)を発足させ、宇宙に関する教育プロ グラムを開発いたしました。
全国の幼児、小学生、中学生、高校生が、宇宙種を使って研究を行う本プログラムを通して、若い世代の科学への興味を引き出し、楽しく理科を学ぶきっかけを与えることを目的としています。
【プログラム詳細】
■幼稚園・保育園・小学校対象■
□正式名称:「ベネッセコーポレーション 宇宙のたね大実験ミッション2009」
□主催:株式会社ベネッセコーポレーション
□後援:文部科学省
□目的:幼児・児童に、日常生活では体験できない「最先端の科学実験」を身近に感じてもらうことで、植物の命に関する意識の向上、科学への知的好奇心を醸成してもらいたい。
□内容:ベネッセが、全国の幼稚園、保育園、小学校の児童・生徒に「宇宙種栽培キット」を提供し、園・学校単位で宇宙環境で過ごしたシロイヌナズナの「宇宙種」を育成し、「地球種」(宇宙に行っていないシロイヌナズナの種)との発育状況を比較検証してもらう。
□募集対象:全国の幼稚園・保育園・小学校 約6000校(最大)
□提供物:「ドキドキ!うちゅうガーデン~夢の宇宙種栽培キット~」
・各園/校につき、上記栽培キットを提供
・キット内容:宇宙種・地球種 各30粒前後、進研ゼミオリジナル鉢・観察補助グッズ
□参加費:無料
□募集期間:小学校: 2009年3月12日~6月末日/幼稚園・保育園:2009年4月~7月末日
□提供時期:2009年9~10月頃(*シャトルの帰還時期により変わります。*栽培期間は2~3か月程度)
□応募・問い合わせ先:ベネッセコーポレーション「宇宙のたね大実験 ミッション2009」ホームページ
http://www.benesse.co.jp/tane/
※幼稚園・保育園の応募受付:4月より開始
※その他 家庭向け:園・学校単位の参加だけでなく、家庭単位での参加も可能です。
募集:2009年9月~
対象:家庭単位~20,000人(最大)
参加方法:学校・幼稚園経由での参加申し込み
※個人での直接応募はできません。
※詳細は、各園・学校への栽培キットお届け時にご案内します
■中学校・高等学校対象■
□正式名称:「宇宙教育プロジェクト(TM)宇宙種出前実験教室2009」
□主催:株式会社リバネス
□後援:宇宙航空研究開発機構(JAXA)、農林水産省
□目的:中学校・高等学校の生徒が、宇宙に半年間保管されたミヤコグサの種子を育成し、どのような変化が起こっているかを観察・調査することで、宇宙や生命を中心とした科学技術に興味を持ってもらいたい。
□内容:リバネスが、中学生・高校生に対し、近隣の大学等で実施する宇宙種授与式で宇宙種を渡し、若手研究者による出前授業を通じて最先端の研究の今を学んでもらう。そして2~3か月程度育成した種子を観察し、その結果をまとめてもらう。
□募集対象:全国の中学校・高等学校 約100校(最大)
□提供物:「宇宙教育プロジェクト(TM)宇宙種出前実験教室2009」
・各校につき、上記実験教室を提供
・学校1校あたり~30名程度、参加校の理科実験室にて実施
・サービス内容:若手研究者2名派遣(講師・アシスタント各1名、5時間)、宇宙種・地球種 各100粒前後、リバネスオリジナル植物育成キット 40名分、DNA抽出キット 40名分
・必要機材:人工気象器(照度:7500lx以上)※お持ちでない学校はご相談ください。
□参加費:20万円(税別、実験機材、研究者派遣の実費として)
□募集期間:中学校、高等学校とも2009年2月~4月20日17:00 <二次募集>
□提供時期:2009年6~10月頃(*シャトルの帰還時期により変わります。*栽培期間は2~3か月程度)
□応募・問い合わせ先:リバネス「宇宙教育プロジェクト(TM)」ホームページ
http://www.space-education.jp/
※現在中学校・高等学校の応募受付中:4月20日まで
□協賛企業・協力大学:URL:http://www.space-education.jp/sc/
※協賛企業、協力大学随時受付中
※その他 大学向け:中学校・高等学校の参加だけでなく、大学での参加も可能です。
募集:2009年2月~4月20日17:00 ※現在受付中
対象:大学単位 1大学あたり~30名程度
参加方法:大学経由での参加申し込み
※個人での直接応募はできません。
【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社ベネッセコーポレーション 広報・IR部
担当:坂本、濱野、西沢、中島
電話:042-356-0657 FAX:042-356-7301
株式会社リバネス 宇宙教育プロジェクト事務局
担当:藤田、伊地知、立花、佐野
電話:03-6277-8041 FAX:03-6277-8042
※本日、同一事項について、株式会社リバネス、株式会社ベネッセコーポレーションよりそれぞれプレスリリースを発信いたしております。
日本初!子どもたちに“きぼう”の種(宇宙種)を提供する
民間企業プロジェクトが始動
−幼~小はベネッセ、中~高はリバネスが担当、希望校を募集−
株式会社リバネス(本社:新宿区、以下:リバネス)と、株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山市、以下:ベネッセ)は、幼児から高校生を対象に、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟に保管された植物の種(以下:宇宙種)を活用した、教育プログラムを提供します。
このたび、このプログラムに参加を希望する幼稚園・保育園・小学校の先行募集と、中学校・高等学校の二次募集を開始し、約6,000校への配布を目指します。
プレスリリース詳細はコチラ(PDF)
株式会社リバネス研究開発事業部では、様々な職種の社員が活躍しています。
専門知識をフルに活用した、日本だけではなく世界に向けた製品・サービスを。
先端科学についての豊富な知識を生かしたマーケティングを。
コミュニケーションスキルを生かした共同研究のコーディネートを。
サイエンスブリッジライティング技術を生かしたプロモーションを。
研究開発事業部のメンバーは、先端科学技術のマーケットに向け、
自分のタレントがどう役立てるかを日々考えています。
他にも、多種多様な職種のメンバーが、やりがいを持って集まっています。
あなたも、リバネスの社員と一緒に働いてみませんか?
<応募方法>
履歴書と職務経歴書を下記まで郵送してください。
その際、「応募動機」あるいは「当社でやってみたいこと」を必ずお書き添えください。
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-8藤井ビル5階
株式会社リバネス 研究開発事業部 採用担当
企業や自治体と学校が手を組み、社会とつながった科学教育を応援する
「教育応援プロジェクト」に新たに3社が加盟しました。
教育応援プロジェクト
http://www.kyouikuouen.com/
引き続き、
教育応援プロジェクトへの参画企業・自治体を募集しています。
【本プロジェクトの活動】
■企業・大学と連携した科学実験教室の実施支援
■科学実験プログラムの開発
■高校生向け無料科学雑誌「someone」の制作・配布
■企業教育CSR活動の支援
■教員向け科学情報誌「教育応援プロジェクト」の制作・配布
■科学教育教材の開発
など
株式会社リバネスは日本農芸化学会及び日本植物生理学会にブースを出展します。
<出展内容>
宇宙をきっかけに子ども達へサイエンスへの興味を引き出すことを目的に、
宇宙に約半年間滞在させた植物の種子(ミヤコグサ、シロイヌナズナ)を活用して行う、
宇宙教育プロジェクトの内容について展示を行います。
あわせて、弊社が行う他の教育事業や、someone、incu−beのほか、
研究開発、人材開発、農林水産、コンサルティング、プロモーションなど、
現在行っている事業についてもご紹介いたします。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
株式会社リバネス 研究開発事業部
リバネスが開発するキット、書籍、カードゲーム、公式グッズなどを販売するサイト
「
Feel so Science」をリニューアルいたしました。
━Feel So Scienceでは、次世代に科学を伝えるすべての人を応援します。━
『先端科学』から受ける堅いイメージを払しょくし、
多くの方に親しみをもっていただけるサイトへと仕上げていきたいと思います。
幼稚園から、一般の方にまでお楽しみいただける商品開発をモットーに
Feel So Scienceでは、商品開発に努めて参ります。
どうぞこれからも「
Feel so Science」をよろしくお願いいたします。
2009年3月11日
株式会社リバネスはこの度、科学技術に関する適切な知識・情報を対象者の視点に合わせた文章で分かりやすく伝えるサイエンスブリッジライティング・サービスを開始いたしました。現在、先端科学技術に関する記事コンテンツの提供・出版及び研修事業を開始しております。大学等研究機関のアウトリーチ活動や企業の新技術に関する情報訴求活動などにご活用いただけます。
※「サイエンスブリッジライター」は株式会社リバネスの登録商標です。
導入例1:「iPS細胞」に関する一般向けの情報コンテンツ(2009年2月9日開始)
導入先:独立行政法人 科学技術振興機構
iPS細胞物語(iPS Trend)
http://ips-info.jp/index.html
導入例2:「抗体医薬」に関する一般向けの情報コンテンツ
導入先:協和発酵キリン株式会社
抗体物語(Bio World)
http://www.kyowa-kirin.co.jp/bioworld/KotaiMono/index.html
なお、抗体物語は書籍として出版も行っております。
【株式会社リバネスとは】
バイオ教育のフロントランナーとして2002年6月に設立し、主に小・中・高校生を対象に最先端のバイオを始めとして、宇宙・環境・アグリ・ナノテクに分野に広げた実験教室を提供しています。2006年6月には、企業や大学、自治体が学校と連携により科学教育の発展をめざす“教育応援プロジェクト”を立ち上げました。その活動として、高校生向けサイエンス雑誌『someone』の発行や、実験教室を開催してきました。そして、この度、教員向け科学教育情報誌『教育応援プロジェクト』を創刊しました。
【本件の連絡先】
株式会社リバネス 研究開発事業部
坂本真一郎
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-8 藤井ビル5階
TEL:03-6277-8041 FAX:03-6277-8042
E-mail:info@leaveanest.com
URL:
http://www.leaveanest.com/
博士のCareer Cafe(キャリカフェ)
毎回、博士号取得後に様々なポジションで活躍する人をお招きし、
博士人材のキャリア形成について本音でディスカッションします。
博士号取得者、博士課程の学生、博士を取ろうと考えている人限定の
ディープなイベントに参加してみませんか?
◆第6回概要◆
日 程:2009年3月22日(日)20:00~22:00
場 所:Le-bard(ル・バード)
定 員:15名(博士号取得者、取得中、または取得に興味がある方)
参 加 費:3,000円(食事+ワンドリンク込)
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中村 康司 氏(株式会社リブテック 代表取締役)
中村 康司(株式会社リブテック)
1995年九州大学大学院医学系研究科博士過程終了、博士(理学)
製薬企業、東京大学、(財)神奈川科学技術アカデミーでのポスドク研究員を経て、
2004年に癌治療抗体の創薬研究に特化した(株)リブテックを創業。代表取締役に就任。
創薬研究者として、自社の治療抗体プログラムを進めると同時に、
資金調達、製薬会社とのアライアンス交渉等、経営全般を行っている。
講演では、製薬企業・アカデミア・バイオベンチャーでのそれぞれの経験や、
ポスドク研究員からバイオベンチャー創業、経営の実際、
ベンチャーならでの仕事の面白さなどを紹介したい。
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◆今後の予定◆
第7回 4月26日
井上 浄 氏 (北里大学 助教)
第8回 5月24日
瀬尾 秀宗 氏(株式会社カイオム・バイオサイエンス)
>>お申込みはこちらから
理系修士・博士のキャリア形成を応援するリバネスでは、
この度、博士のためのキャリア本『博士号の使い方』を発刊します。
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博士はプライドが高いばかりで、コミュニケーション能力がない。
チームで仕事を進めることができない。
だから「博士は使えない——」。
本書では、理系の博士号取得者に焦点をあて、
大学や研究所の中で、製薬企業の知財部や人材会社での新規事業立ち上げの場で、
自分の活躍の場所を見つけた博士たちを紹介しています。
彼らはみな試行錯誤の中、博士号を武器に自分のキャリアを開拓していました。
大学院進学を考える大学生、今まさに博士号取得に向けて奮闘している大学院生、
既に博士号を取得し、これからどう活かしていこうかと考えている若手研究者の方へ。
本書が皆さんの無限に広がる可能性に気づき、
本当にやりたいことに向かって一歩を踏み出すためのきっかけとなることを願っています。
>>『博士号の使い方』の予約・お問い合わせはこちらから
3月7日読売新聞朝刊18面に
教育CSRシンポジウムの情報が掲載されました。
宇宙教育プロジェクトTMから、公式グッズ「GEL-COOL(space バージョン)」が発売されました。「GEL-COOL(spaceパージョン)」とは、保冷剤付きの弁当箱で、売上げの一部は本プロジェクトの活動に活用させていただいています。宇宙を語るきっかけにこのお弁当箱を活用しましょう!(中にクイズも入っています!)
JALの機内誌「Agora」の3月号に代表取締役・丸幸弘の
取材記事が掲載されました。
景気に翻弄されることなく、自分で道を切り開いた丸社長の生き方が
ビジネストレンドのコーナーに紹介されています。
ぜひご一読ください。
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宇宙教育プロジェクト(TM)×GEL-COOL共同企画
宇宙教育を推進するランチボックス発売開始!
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株式会社リバネス(所在地:東京都新宿区 代表取締役:丸幸弘)は、株式会社GEL-Designとの共同開発により、2009年3月3日、宇宙教育プロジェクト(TM)公式グッズ「GEL-COOL」(space バージョン)を発売しました。
「GEL-COOL」は保冷ができるランチボックスで、果物やデザートを昼食時まで冷たく保ちます。その派生商品として誕生した「GEL- COOL」(spaceバージョン)は、保冷の機能を利用して6か月間宇宙に滞在した植物の種子を安全に冷暗状態で運ぶための容器となります。フタの部分 には保冷可能なGEL(ジェル)が内蔵されているため、容器の中を長時間10度以下に保つことが可能です。また、宇宙教育プロジェクト(TM)公式グッズ 第一弾として開発されたこの製品は、その売上の一部を宇宙教育プロジェクトの運営に活用させていただきます。この製品販売を通し、一般の方々とともに皆で 宇宙教育を応援し、次世代育成を推進してまいります。
●製品紹介
価格…1260円(税込)
容量…220ml ※サラダやフルーツといった副菜向けのサイズです。
サイズ(外寸)…縦90mm×横110mm×高55mm
素材…本体、留具/ポリプロピレン(耐熱140度、耐冷−20度)・保冷ブタ/ABS樹脂(耐熱60度、耐冷−20度)・パッキン/シリコンゴム(耐熱 180度、耐冷−40度)
※保冷ブタ以外は、電子レンジと食器洗浄機をご利用いただけます。
【宇宙教育プロジェクトについて(TM)】
宇宙教育プロジェクト(TM)は宇宙航空研究開発機構(JAXA)の公募による国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟の第1回有償利用を活用して実 施されています。本プロジェクトでは、ミヤコグサ(Lotus japonica、マメ科)とシロイヌナズナ(Arabidopsis thaliana、アブラナ科)という、研究では頻繁に使われる2種類の植物の種子を6か月間「きぼう」にて保管後、回収し、公募により選ばれた中学校・ 高等学校に配布します。その後、企業・大学・研究機関等の研究者と共に、宇宙に保管された種子と地上で保管された種子について比較・観察等を行い、多くの 人々が宇宙と最先端科学に興味をもつきっかけを提供します。
本プロジェクトは、株式会社リバネスが推進している「教育応援プロジェクト」(詳細 http://www.kyouikuouen.com/)の一環として、企業や大学・研究機関の連携により実施されます。2009年3月現在、12 社の企業が協賛し、11の大学、研究機関が協力しています。今後も協賛企業、協力団体を拡大していく予定です。
2009年3月10日(火)、 名古屋大学の「ミニセミナー 教育業界編」にて、
弊社専務取締役の高橋が講演いたします。
教育支援など最新の業界の話、長期インターンシップなどについてもお話しさせていただきます。
名古屋近辺にお住まいの方でご興味のある方は、ご参加下さい。
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ミニセミナー教育業界編
日時 2009年3月10日火曜日 10:00~11:30
場所 名古屋大学 インキュベーション施設1階 プレゼンテーションルーム
詳細
http://www.b-jin.jp/
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宇宙教育プロジェクト(TM)×GEL-COOL共同企画
500個限定!宇宙教育を推進するランチボックス発売
株式会社リバネス(所在地:東京都新宿区 代表取締役:丸幸弘)は、株式会社GEL-Designとの共同開発により、2009年3月3日、宇宙教育プロジェクト(TM)公式グッズ「GEL-COOL」(space バージョン)を発売しました。
「
GEL-COOL」は保冷ができるランチボックスで、果物やデザートを昼食時まで冷たく保ちます。その派生商品として誕生した「GEL-COOL」(spaceバージョン)は、保冷の機能を利用して6か月間宇宙に滞在した植物の種子を安全に冷暗状態で運ぶための容器となります。フタの部分には保冷可能なGEL(ジェル)が内蔵されているため、容器の中を長時間10度以下に保つことが可能です。また、
宇宙教育プロジェクト(TM)公式グッズ第一弾として開発されたこの製品は、その売上の一部を宇宙教育プロジェクトの運営に活用させていただきます。この製品販売を通し、一般の方々とともに皆で宇宙教育を応援し、次世代育成を推進してまいります。
詳細は
こちらをご覧ください。
ご購入は
こちらからどうぞ。
●製品紹介
価格…1260円(税込)
容量…220ml ※サラダやフルーツといった副菜向けのサイズです。
サイズ(外寸)…縦90mm×横110mm×高55mm
素材…本体、留具/ポリプロピレン(耐熱140度、耐冷−20度)・保冷ブタ/ABS樹脂(耐熱60度、耐冷−20度)・パッキン/シリコンゴム(耐熱 180度、耐冷−40度)
※保冷ブタ以外は、電子レンジと食器洗浄機をご利用いただけます。
【本件の連絡先】
・取材、リンク、サービス内容など下記はまでお気軽にお問い合わせください。
株式会社リバネス 担当:立花 智子
E-mail:info@leaveanest.com
TEL:03-6277-8041 FAX:03-6277-8042
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-8 藤井ビル5階
・GEL-COOLの製造について
株式会社GEL-Design
E-mail:office@gel-design.co.jp
URL:http://www.gel-design.co.jp
TEL:011-668-3791