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第36回リバネス研究費超異分野教育賞採択者決定

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第36回リバネス研究費超異分野教育賞の採択者が決定いたしました。

採択者と採択テーマは以下の通りとなります。

リバネス教育総合研究センターでは、今後、超異分野な研究者と協働しながら新たな教育のしくみを研究し、実装して参ります。

■本賞採択者

採択者  鳥取大学 大学院工学研究科  助教 三浦 政司

研究テーマ名 「Game-Based Situation Prototyping」を用いた超異分野教育手法の開発

■本賞採択者

採択者  大阪府立大学工学域電気電子系学類 情報工学課程  藤野 紗耶

研究テーマ名  進化型深層学習によるユーザの感性推定機構を有する対話型絵 本の提案

■本賞採択者

採択者  東京大学 大学院教育学研究科  河本 愛子

研究テーマ名  高校での学校行事体験は高校3年間を通じた社会情緒性の変化 といかに関わるのか:縦断データを用いた検討

■本賞採択者

採択者 東京大学大学総合教育研究センター 特任研究員 正木郁太郎

研究テーマ名 研究コーチの効果測定

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広島生まれ、流山育ち、横浜市都筑区在住。千葉県立東葛飾高校時代には、生徒会長・議長・合唱祭委員長・理科部無線班班長などいろいろ挑戦。科学が大好きで、小さい頃か科学実験や電子工作をしていました。ボーイスカウト富士賞、アマチュア無線2級。大学時代は東工大ScienceTechnoという科学イベントサークルを立ち上げ全国でイベントを実施。日本科学未来館ボランティア1期生で、様々な立ち上げを行う。東京工業大学ではナノマシンでもあるウイルスの構造の研究で修士号取得。現在は株式会社リバネスで教育開発事業を手がける。 国際宇宙ステーションに植物の種をうちあげて、子供達に調査してもらう宇宙教育プロジェクト、等身大のロボットバトルである日テレロボットバトル日本一決定戦、吉本興業とのおもろふしぎラボ、小学生の本格ロボット教室、TEPIA先端技術館などの企画を手がけています。 日本科学未来館のボランティアの立ち上げに関わった関係で、全国ミュージアムの方の知り合いが多い。

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