製造開発事業部

「知識社会における製造プロセスを再定義する」

製造開発事業部は、「知識社会における製造プロセスを再定義する」をミッションとして、大手企業の新事業における製造支援、中小企業のバリューチェーンの再構築、リアルテックベンチャーの社会実装に向けた試作から量産のプロセスを支援し、社会実装を加速します。
日本の強みである「ものづくり」の力を最大限活用し、世界の課題解決をするために必要な製品を世に送り出すプロセスを高速で実現することを目指します。

製造開発事業部

部長
藤田 大悟

事業の概況

プロトタイピングラボ事業

大手企業を対象に企業の開発テーマ・難解決課題・新規事業開発等に対して、企業社員と合同チームを形成して共同ラボを運営して、製品開発を支援します。


バリューチェーン再構築事業

中小製造業を対象に国内外のベンチャー等との新規事業を高速に実現させていくための「製造プロセス」の改善や「もの」を売らないサービスを構築します。

 

製造支援事業

ものづくりの経験の少ないリアルテックベンチャーや新規事業の方を対象に、具体的な製造をする先や、要件や仕様の作り方など、製造に必要なプロセスを支援します。