リバネス教育総合研究センター長の藤田大悟と人材開発事業部の江川伊織が日本大学明誠高等学校で講演

リバネス教育総合研究センター長の藤田大悟と人材開発事業部の江川伊織が日本大学明誠高等学校で講演

2018年1月31日、リバネス教育総合研究センター長の藤田大悟と人材開発事業部の江川伊織が、日本大学明誠高等学校の中学1年生を対象に「文系理系は社会に出たらどう意味を持つ?”熱”をもった挑戦が学びに繋がり社会を作る!」と題して講演を行いました。

今回、藤田は自身の過去を例として紹介しながら「好きを突き詰めた経験が仕事に繋がる」ことを語り、課題と熱を持ち続けることが自分の生きる道をつくるということをお伝えしました。

一方、江川は専門の心理学にいわゆる文系と理系の両面を持ち合わせていることを紹介し、文理の選択は目先の得意分野だけで判断せず、将来やりたいことに必要なことを考えた上で決断することの重要性をお伝えしました。

日大明誠高等学校の学校公式ブログでも紹介されました。

 今回の講演をきっかけに、生徒のみなさんがいきいきと課題研究に取り組み、これからの未来をつくる仲間として成長されることを期待しております。